洋食屋CHRISTMAS亭
西洋と東洋の出会う心地よい
洋食屋クリスマス亭


クリスマス亭外観

クリスマス亭外観

中央自動車道調布IC近くに、忽然と現れるアーリーアメリカン調の建物。それが、1998年1月オープンのレストラン「洋食屋クリスマス亭」。
オーナー石井宏治氏が惚れ込んだカーメル市(米国・カリフォルニア州)の建物のイメージを再現したものだ。

いつもクリスマスのような幸せ気分に!
ユニークな店名は、「I wish I can make every single day to be like a CHRISTMAS.」(「毎日がクリスマスのような日々であってほしい!」という願いを込めて)という気持ちから決められたと言う。
そのスローガン通り、ふらりと訪れた場合でも、気付いたスタッフがドアを開けて出迎えてくれるなど、各スタッフの丁寧な対応も気持ち良い。

くつろぎの空間
店内は白を貴重とした木の内装で、全体的にゆったりとくつろいだ雰囲気。ちょっとした小物にも統一感があり、心地よい。女流画家 知久 香さんによるノーマン・ロックウェルのパロディー作品も飾られており、目を楽しませてくれる。
店内の雰囲気からも店名に込められた気持ちが伝わってくるようだ。

店の出入口

店の出入口

カウンター付近の様子

カウンター付近の様子

 

店内の様子

店内の様子

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